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スマートフォン向けゲームアプリの寿命は何年くらいでしょうか?

現在では約3年程と言われています。

売上が下がってくるとキャラの追加・ステージの追加など費用対効果と共にモチベーションも徐々に下がってしまい、どこかで一切の更新がなされなくなります。

そして更新されなくなったゲームは放置で一定の売上をあげつつも、googleやiosのアップデートに対応せずに削除になるパターンも多くありました。

ではゲームの寿命を延ばすにはどの様に対処すれば良いのでしょうか?

一般的には大手企業が莫大な宣伝広告費を費やし、毎月新キャラを発表して数十億、場合によっては百億以上の売上を上げて長年ランキング上位に滞在し続ける事を想像した方も多いと思います。

一方、個人開発者や少人数の開発会社はその様な対応は困難です。

しかし試行錯誤を続ける中で、付加価値をつけることにより大手プラットフォームの「広告」や「課金」以外にも収益を向上する方法がありました。

それにより新たな収益が生まれゲームの寿命が5~7年に改善した例もあります。

弊社では業務拡大の為「収益を生まなくなったアプリの買取」「業務委託による収益改善」を実施しております。

また、新規プラットフォームやゲーミフィケーション事業立ち上げの際は完全成果報酬でご協力できますので是非お声がけください。